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2017年10月の記事一覧

2017年10月28日 JR東岸和田駅高架工事レポ  

10月22日に上り線が高架切替が実施され、全面高架化が実現したJR阪和線東岸和田駅へ来訪してきました。

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ホーム階は下りホーム側から撮影してます。

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天王寺方には渡り線が用意されています。
高架化以前は当駅から天王寺の区間列車が設定されていましたが、2011年以降から現在に至るまで設定されていないことから、現行ダイヤにおいては非常用として機能させる感じです。

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上りホームへの上り口。

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改札内コンコース天王寺側。
トイレはこの場所に設けられています。

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同じく和歌山方。
改札口はこちらです。

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改札口周りを改札内側から撮影。
自動改札機は4通路、有人1通路で、ICカード専用は1通路で入場のみ(出場は磁気券兼用)となっています。

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同じく改札外側から。
有人改札口に隣接する形でみどりの窓口が設けられています。

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自動券売機は3台。
いずれもICカード対応となっていますが、1台だけ設置されたピンクの券売機については定期券の新規発行及び継続発行が出来ます。

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改札外コンコース。

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改札口の向かい側は店舗が入居していますが、今回はその一部だけオープンしています。

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今回の全面高架化により、これまで東側にしか出られなかったのが、西側にも抜けられるようになりました。

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ただし、上り本線跡が残っているため、仮通路となっています。

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西口。

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使用停止となった和歌山方の踏切。

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東口。
こちらは駅前広場が整備されていますが、残り工事はこれからであるため現状は暫定となります。

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ちなみに駅出入口は岸和田のだんじりをイメージした意匠となっているそうです。

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今回のレポは以上です。
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category: その他の鉄道工事レポ

tag: JR西日本  連続立体交差事業 
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2017年10月15日 大阪市営地下鉄21系リフレッシュ車にハーフサイズ液晶が採用される  

今年リフレッシュ工事のため入場していた御堂筋線の21系21911編成。

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先日営業運転に復帰したこの編成。

施工に際してドア鴨居部の車内案内表示器がハーフサイズ液晶になったという話と出場後の試運転で撮影された画像がネット上に上げられていたことから、10月15日の午後に実車を確認してきました。

床材や化粧板関連は2015年度から採用されたものと同じ。
ドア客室側の化粧板は緑系よりも赤系で良かったのでは・・・。

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肝心の車内案内表示器。

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阪急1000系・1300系や神鉄6500系・静鉄A3000形でも採用された32インチはハーフサイズ液晶のようですが、先に採用された東芝製で見られるものとは表示される意匠が異なるようです。

大阪市交通局の随意契約理由書(2017年3月分)によると21系の車内案内表示器のシステムに関する契約相手は交通電業社だそうです。

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では、御堂筋線の市交車で見られる液晶式車内案内表示器の比較。
※:アイフォンでデジタルズーム撮影したものをPhotoshopで編集しているため解像度が粗い点については御了承下さい。

まずは、参考までに21系リフレッシュ車の2016年度以前に施工されたものと30000系御堂筋線用量産2次車以降のもの。

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21系リニューアル車2016年度以前(コイト電工製パッとビジョン)

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30000系量産2次車以降(三菱電機製トレインビジョン第4世代型)

それを踏まえて21911編成の表示を。

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21系リニューアル車2017年度施工車(交通電業社製)

そして、こちらは御堂筋線では無く、谷町線30000系のもの。
21911編成と同じ交通電業社が納入したものということで参考までに。

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30000系谷町線用(交通電業社製)

今回のレポは以上です。

category: 関西地区の鉄道

tag: 大阪市交通局  大阪市営地下鉄 
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2017年10月9日 「旧新潟交通月潟駅」と「かぼちゃ電車」  

10月上旬の群馬・新潟遠征の3日目に新潟県は月潟へ来訪してきました。

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現在こそバス事業者である新潟交通ですが、かつては鉄道路線を擁した事業者でもありました。
同社が保有してい鉄道路線は新潟市内の白山口(県庁前)から信濃川水系の支流中ノ口川に沿って新潟県のほぼ中央部に位置する燕までを結んでいましたが、モータリゼーションによる利用者減少と新潟交通自体の経営悪化により1999年4月に廃止されました。

廃止後は路線自体は新潟交通の路線バスに代替、軌道及び各施設は撤去されたものの一部駅や軌道敷は保存または自転車歩行者専用道路として整備されました。
その一部駅の中でも月潟駅は駅舎及びホームや同鉄道線で使用されたいた車両が保存されています。

公共交通機関で月潟へ行くには新潟交通の路線バスのBRT萬代橋ラインで青山へ向かい、青山からW80系統月潟行きで終点の月潟まで乗車、月潟停留所から徒歩2~3分程で行けます。
(※:新潟交通の路線バスは全国交通系ICカードが利用できますが、バス車内でのチャージは同社グループのハウスカードである「りゅーと」のみ対応でSuicaなどの全国交通系ICカードでは出来ないため、乗車前に新潟駅などでチャージしておくことをお勧めします。)

参考「かぼちゃ電車保存会」公式サイトより→https://kaboden.jimdo.com/旧月潟駅へのアクセス/

旧月潟駅は中ノ口川の堤防沿いに位置し駅そのものはその上に建設されています。

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保存区画一帯は公園の一部として整備されているため白山前方はトイレと駐車場が整備されています。

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駅構内には駅舎側に車両が静態保存されていますが、駅舎に接していない2番ホームは管理道路の拡幅により1番ホームに寄せる形で移設されています。

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1番ホームの様子。

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駅舎内や保存車両の車内はイベント開催時や車両整備などの指定日を除いて非公開なのですが、日曜を中心に不定期で公開される場合もあり、来訪当日はタイミングが合ったため駅舎内及び保存車両内は開放されていました。

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旧月潟駅で保存されている車両。

キ100形

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モワ51形

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モハ11形

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薄緑の化粧板をはじめとする内装から製造当時の年代が想像できる車内。

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燕方から旧月潟駅構内全体を撮る。

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バスの折返し時間との関係で短時間の滞在でしたが、雰囲気を堪能するには十分と言えました。

今回のレポは以上です。

category: 甲信越地方遠征

tag: 新潟交通 
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三連休日記 2017年10月9日  

2017年10月9日(

遠征最終日はかぼちゃ電車が保存されている月潟へ来訪し、午後は撮影を進め、夕方に新潟空港から飛行機で帰阪すると言う流れです。

長岡のホテルをチェックアウトし、とき481号で新潟へ移動。

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到着した新潟駅では連続立体交差事業により在来線の高架工事が進められていますが、乗換の利便を向上させるため同一ホームでの乗換が出来るように造られています。

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工事自体は結構進んでおり、2018年度には一部が高架に切り替えられる予定だそうです。

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新潟からBRT万代橋ラインに乗って青山へ。

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青山からW80系統味方・月潟線に乗り変えて終点の月潟へ向かいました。

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終点の月潟停留所は月潟図書館の敷地内にあり、降車扱いを終えると一旦図書館入口の脇で待機。
出発の数分前に待合所がある停留所ポストの前に寄せられて乗車扱いを行う方式となっています。

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月潟停留所及び月潟図書館周辺
折返し待機中の様子で、バス停留所と待合所は中央左の図書館から左側手前にあります

旧月潟駅は停留所から東へ歩いた中ノ口川沿いにあります。

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この日は年に数回催されるイベントが行われた翌日に来訪だったので人が疎ら。
詳細は日を改めて投稿します。

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青山へ戻って昼食後はかぼちゃ電車塗装のバスをはじめとする新潟交通の車両撮影。

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新潟駅へ戻り、E129系の撮影を目的に越後線へ。

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内野での折返し時間を使って車内写真の再撮影。

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結論、撮り直した甲斐がありました。

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再び新潟駅へ戻って、今度は南口での撮影へ。

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当日は新潟シティマラソンが開催されているため、新潟交通の貸切車を使ったシャトルバスが運行されていた事から、貸切車がゾロゾロと・・・。

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万代口へ移動。
本数的にはこちらが多いので・・・。

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16時前まで粘って現地での撮影はここで終了。
新潟駅からリムジンバスに乗って新潟空港へ。

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新潟からANA520便に搭乗して伊丹経由で帰阪。

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伊丹に戻ったらボーディングブリッジでは無く、タラップでエプロンに降ろされそこからバスで到着ロビーに移動というオチが待ってました。

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3日間にわたる遠征はここまでです。

category: 日記

tag: JR東日本  連続立体交差事業  新潟交通  全日空 
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三連休日記 2017年10月8日  

2017年10月8日(

遠征2日目はバスと鉄道写真の撮影を中心に新潟県内を奔走してきました。

まずは宿泊先の最寄りで長岡からスタート。
ここでは越後交通を中心に。

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30分ほどとどまった後、E129系に乗って直江津へ。
総合車両製作所の事業所になる以前の新津製作所と新潟駅での車両展示では何度か撮影しているのですが、実車に乗るのは今回が初めてだったりします。

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直江津では上越地区を中心に路線網を有す頸城(くびき)自動車の撮影。
長岡での撮影の時から思ったのですが、新潟県内の路線バス車両は年式が古い車両が目に付きます。

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私自身の在住地が排ガス規制が厳しい大都市圏であるため、比較的年式が新しい車両に置き換えられていくため、この手の車両には遠征で行く機会が無いとお目に掛かれないわけです。

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常磐線特急から転用されたE683系を使ったしらゆき3号に乗って新潟へ。

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昼過ぎに到着となった新潟ではBRT萬代橋ラインに体験乗車。

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専用レーンなどを用意されていないことから実質機関バスのような印象を受けます。
また、連接バスの「ツインくる」は導入されている本数が少なく快速運用に充てられていることから一度逃げられると30分から1時間半ほど捕まらないと・・・。

新潟駅と青山を往復した後は新潟駅近くで新潟交通の車両を撮影。

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ビル陰を上手く利用して逆光にならないよう撮影していたのですが、携行品を少なくするため今回はミラーレス1台だけで挑んだことから、フォーカスのタイミングを外して盛大にピンぼけということもやらかしたりしつつ、抑えるところはきっちり抑えました。

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日が傾いてきた頃合いを見計らいバスの撮影を切り上げ。
E129系を狙い、越後線に入る4+2両編成に乗って内野へ移動。

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ここで運良く、終点の内野で折り返し待ちの間が無人状態になったことから、思う存分車内写真撮影を堪能しました。
2連口と4連口は100番台と0番台で区切られていますが、これは前者がワンマン運転対応で運賃表示器と運賃箱があり,車掌乗務を前提としている後者にはそれがないのが大きな違いで、車体の構造自体や足回りは両者とも同じです。

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内野から吉田まで115系に乗って移動したのですが、2本つながれたうちの新潟寄りの編成が初代新潟色の赤2号と黄色5号のツートンカラーと纏った編成でした。

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この日はここで終了。

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長岡市内のホテルへ戻って翌日の遠征最終日に備えます。

category: 日記

tag: 越後交通  頸城自動車  新潟交通  JR東日本 
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三連休日記 2017年10月7日  

2017年10月7日(

10月の三連休は新潟の鉄道とバスを中心に撮影の旅に出ることにしましたが、初日である7日だけ世界遺産・富岡製糸場へ来訪するため高崎へ寄り道しました。

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当日は夜勤明けから帰宅後の出発であるため、新大阪を8時台に出発するのぞみ216号で東京に出て、東京からとき393号に乗り換えて昼過ぎに高崎入りとなりました。

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高崎で昼食を挟んだ後、上信電鉄に乗って富岡製糸場の最寄り駅である上州富岡へ。
出発直後にJR東日本から譲渡された107系を見かけるものの、今回は目的が違うので撮りたいのは我慢です・・・。

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上州富岡から徒歩で10分ほどで富岡製糸場に到着。
今回は上信電鉄の高崎駅で入場券付き往復割引きっぷを購入しているので、窓口に並ぶことなく工場内へ。

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富岡製糸場は2014年に世界遺産に登録されていますが、製糸場としての操業は1987年に停止されています。

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しかし、操業停止当時の所有者であった片倉工業が同製糸場を歴史的価値があるとして、一般公開されないまま所有し修復・保存に努め、2005年に富岡市へ寄贈されていますが、もともと戦前からある建物であるため、修復を必要とする段階に来ている建造物も出ているらしく、来訪時には東と西に1棟ずつある繭貯蔵庫のうち西側にある西置繭所の修復工事が進められていました。
(修復工事の様子は見学できますが、撮影禁止となっています)

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富岡製糸場を出て高崎へ戻った頃には日没を迎えたので、この日はここで切り上げ。
高崎からとき335号に乗車し、遠征初日を終えました。

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category: 日記

tag: 世界遺産  富岡製糸場 
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